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中年ゲイ 出会い体験談@秋田
熟年同性愛!フケ専土方親父のけつまんこ

秋田県在住のオヤっさんから ゲイ出会い サイトの投稿体験談です。

土方の仕事をしていると、結構ガチムチタイプの若造から
スリ筋タイプの初老の親父まで沢山居る。
家庭が荒んでいたので、生きる為にも高校生の頃からバイトをしていた。
昔から体力には自信があったので、日給且つ高級の土方のバイトを選んだ。

だが、俺も人間だ。性欲がたまる時もある。いや、むしろ性欲の塊だ。
「きりたんぽ」ではなく「きりちんぽ」が欲しいときもある。
だが、不思議と女には興味がなく自分の肉体を鏡で見ては勃起し
男を犯す妄想をして、マスを掻いていたことが多々あった。

もしかして俺はゲイなのか?なんて悩んだ時期もあった。
だが俺は悩むのは好きじゃない。すぐにでも解決したくて
ほぼ男しか居ない世界に俺は入り込んだ。

そういう世界には、ゲイが一人ぐらい入るだろうと思っていた。
しかし、結構家庭持ちの男が多く、ゲイは殆どいなかった。
唯一、元ラグビー選手だったというガチムチタイプの主任がゲイだった。

俺は若いながらにも、その主任に気に入られて可愛がられた。
ある日、主任の家に呼ばれ飲む事になった。
仕事の事や、この業界に入った生い立ち等を色々きかされたんだ。

波乱万丈な人生を送ってきた主任に、俺は共感していた。
俺の家庭の話は一切しなかったが、主任はそれを聞こうともしなかった。
その日は飲みすぎて、主任の家に泊まることになったのだ。

──目を覚ますと股間部が締め付けられるように熱い。
焦点が合わないが、見慣れた肉体を目の当たりにする。
そう、主任が俺の雄マラをけつまんこで咥えて腰を振っていた。

俺「しゅっ、主任!」

主任「お、おう。起きたか」

俺「な、なにしてるんですか……?」

主任「何って……ナニだよ」

俺「ぉあっぷ!」

主任は駄洒落をかますと、口で俺の口をふさいだ。
童貞だった俺は、主任の中で大量に雄汁をぶちまけた……
男に犯されるなんて普通はトラウマものだろうが、
俺はやはりゲイの素質があったのか、まったく不快な気持ちにならなかった。

むしろ、満たされた感じがして自然と涙がでてきた。
主任はその涙を見てかなり申し訳なさそうだったが
事情を説明すると、力強くも優しく抱きしめてくれた。

その後も何度か主任の家に呼ばれ、掘ったり掘られたり。
やがて主任も定年で仕事をやめ、俺も就職する為に離れ離れになった。

それから、主任の事が忘れられなくなり
フケ専親父の恋人を探したが、なかなか見つからなかった……
そこで俺はこのゲイ出会いサイトなるものを見つけた。

主任ほど、イイ男は居なかったけど俺は自分を理解してくれる親父をみつけた。
今ではとても幸せにゲイの恋に浸っています。本当にありがとう。

オヤっさんありがとうございます。
タイトルを見た時はすさまじい掘り合いかと思ったら感動する体験談でした(泣)
主任さん、ボクも是非ケツマンコをガン掘りしてほしいぐらいです。 本気のゲイの恋ならこのサイトでしょう

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